りとりっと!

めもめっも

弱音はく

はうーあやっ親子のしがらみってあるんだなああああ


ちょうどいい距離感を模索するのが永遠にスパイラル


なんかもう対人というよりは

人と人との接するコミュニケーションとは別の感情が生まれてない

親子関係って


自分の産んだ子が幸せになれるかどうかより


そんなことして許されるわけないでしょうという強制感

アンタ何様のつもり?

私に逆らう気か?


…という征服感がマシマシである。



昔は親のいいなりになってたけど

ある時から

親より自分の方が賢いということに気づいてしまったのだ…


もちろん積み上げて来た年数の文経験やらノウハウがあるのかもしれんけど

それは親の世代に親の周りにいた人々に起こった出来事であって

私の世代に、私の周りにいる人たちに通用することではないんだなぁ


それなのに、そんなつまらないアドバイスを受けても、

というか、話通じないし


ふぬううう…

でも親のことは嫌いじゃないし

うまいことやるなって思うときも結構、いやまあまあ…?いや、思ってたほどない?いや、どうだろう…まぁいくつかあるし

親にとって子どもは一生子どものままってこのことなんだろうなあああああってちょっと分かった



うーぬ、ちょうどいい距離感、模索中。

今のままだと家出た方が健全だと思う。自分のためにも。

母親とは週1〜2で顔合わせてあまり深い話はしたくない今のところ


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