りとりっと!

めもめっも

にっきー!

雨降るのやめてぇ〜

雷なるのやめてぇ〜

私は別に外に出る用事もないし今頃雷怖いとかもないんだけど妹と猫が怖がるから…


絶賛親いない週間なう。

妹ちゃんは妹ちゃんなんだが

猫が怪我アンド風邪ひきで

カラーをつけて足引きずって歩いている状態

(ちょっと過多表現しましたかもです) 

とりあえず妹ちゃんの不安要素を減らしてあげたいが私も今忙しめな時期でありましてわーって感じ 


私が旅行で3日くらい家を留守にしたとき、母親に「あんたがいなかったら家のゴミが少なくて済むわww生活するのにどんだけゴミ出せば気がすむん?ww」など言われてきて

嗚呼…私はゴミを生み出してしまう人間のゴミだなど思いながら21歳になったが


今、母親がいないことで家が史上最高に綺麗


私がゴミを沢山出すのはお前が捨てないものを捨てているからじゃねーかっw

私がいなかったらゴミだらけなんじゃないのこの家



いや…びっくりした…


そういえばこういう風に母親の都合のいいように教育というか調教というか思い込まされてきた節がいくつも…あれけっこう…かなりあるなぁ…って…


そう思わせられる母親もすげぇんだけど

ふつーに尊敬には値するけど

頼りになることもあるし嫌いじゃないし

そういう人も広い世界には必要だと思うけど

友達のひとりに母親みたいなタイプほしいけど



唯一無二の存在で

生みの親で

幼少期の教育などすべて行っている

一緒にいる時間が一番ながい人


つまりその"母親"がこの人って


やべ〜んじゃぁないかなぁって思ったけど



この親ありきでのこの娘と言いますか

親が立派すぎたら子供って、立派にならなければならないとか思いがちであると思うんだけど


や、こんな親から私みたいな真面目で賢くて可愛くていい子が生まれて幸せだねwwwwwwwwwって思えるwww



かな?

頭のいかれた親の間に生まれ育てられてきたから

今更恐れることもなんもねーわ


美しく生きたいのか?美しいものを生み出して死にたいのか?


ちょっと吹っ切れることがあった一日でした。



---


ブログにダラダラと綴ってしまうと

一文一文の重みにかけてしまうね。

そう思うとツイッターの文字制限って重要なんだなぁと

文字制限の制限によって研ぎ澄まされた文章を構築できる(のかもしれない)

ツイッターに文字制限がなければツイッターの世界はもっと混沌としたものになっていただろう()


ちょいととある知人の書いてる日記みたいな文章みたいなものに感化されてしまって

このような文章を書かずにはいられなかった


ほんま影響うけちゃったよね草の生やし方とかw ばれないでくれーいやばれてもいいけどなんかいやじゃん?あなたに感化されましたーとか

そういうの本人のばれるところでは言いたくない(つまりこのブログを見れてるひとではないということだよおそらくね)


でわでわ!乱文